鉄道研究会

文化系サークル

文化系その他

人数

50名(うち女子は若干名)

活動頻度

部会・運転会など月に2回程度

活動場所

和泉・生田の部室および空き教室

サークル室

あり

費用

入会金1000円・会費毎学期2000円に加え、適宜イベント参加費(参加者のみ)など

男女比

X(旧Twitter)

団体概要

鉄道研究会の三大イベントとして、貸切列車の運行を伴う旅行といわゆる文化祭である「明大祭」・「生明祭」での企画展示、会誌『連結器』の刊行が挙げられます。 昨年度は銚子電鉄・富山地方鉄道・会津鉄道で貸切列車を運行し。車庫の見学などもさせていただき、現地までの往復も会員どうし誘い合わせての旅行を楽しみました。 文化祭では鉄道模型やプラレールの展示、鉄道運転シミュレーターBVEの体験、鉄道写真のフォトコンテストなどを企画。大変好評をいただきました。 会誌『連結器』は会員がテーマに沿った研究記事を執筆し編集、コミックマーケットでの販売まで行っている本格的なもので、現在は夏頃発行予定の119号を執筆中です。 また、和泉・生田の両キャンパスに快適な部室を所有しており、空きコマや休み時間に雑談したり、鉄道雑誌を読んだり、BVEをしたりと会員それぞれがのびのびと休める場所となっています。 会のDiscordサーバーには模型、写真、切符、さらには航空、バス、アニメ、アイドルに至るまで、「事業部」という枠組みで実にさまざまなジャンルの雑談チャットが存在し、会員たちが日々熱く語り合っています。時には鉄道以外の趣味で意気投合!なんてことも。

入ったきっかけ

以前から鉄道が好きで、ユルいサークルだということだったので、「とりあえず入っておこうか」といった感じで入会しました。

雰囲気

私たちのサークルの特徴は、なんといっても「ユルい」ということです。活動はすべて自由参加で2週に1回程度ですし、とりあえず入ってみて、自分が興味のある旅や企画にひょっこり顔を出すだけでもかまいません!

やりがい

会そのものはユルいですが、ひとたび役職に就けば自分から仕事を見つけ、こなしていかなければならず、広報の私は責任感とともに会の一員として会員みんなのために働くやりがいを感じることができています。

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