【就活】株式会社ネオキャリアの営業マンに聞く!価値観の広げ方と就職活動!

今日はどんな記事だワン?

今日は株式会社ネオキャリア営業部の窪田様にインタビューしました!最後までご覧ください!

最初に

こんにちは!

明治大学情報局です!

今回は筆者が、Tokyo Sales Collectionという営業のセミナーでお会いし、インタビューすることになった株式会社ネオキャリアの【窪田真也】様の記事を書かせていただきます!

明治大学情報局 ネオキャリア 窪田様
窪田様!

新卒二年目という事で僕らととても年齢が近いため、とても参考になる記事だと思います!☺

営業職でバリバリ働いている裏にはどんな思いがあるのでしょうか…?

留学経験やバックパッカー経験もあるため、そちらのジャンルにも興味がある人は必見ですね!

最後までご覧下さい!

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【株式会社ネオキャリア】とは?

明治大学情報局 ネオキャリア 窪田様

株式会社ネオキャリアとは、日本のサービス業。国内67拠点、海外22拠点の国内外計89拠点に展開する。

wikipediaより引用

株式会社ネオキャリアとは、

新卒採用や中途採用などの【人材紹介・採用支援サービス】から、

メディアといった【ITサービス】、

マーケティングツールなどの【プロモーションサービス】、

国内外国人採用や海外現地外国人採用などの【グローバルサービス】などといった包括的サービスを運営している上場企業のこと!

現在、人事管理システム・人事管理ソフトのjinjerという新規企画の組織運営兼、営業活動を行っている窪田様とお食事をしながら窪田様にインタビューさせていただきました!

窪田様本日はよろしくお願い致しますワン!☺

ハイ!よろしくお願い致します!

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ネオキャリアで働いていて【楽しい】ことは?

明治大学情報局 ネオキャリア 窪田様
事業部の皆さん!一番右の方が窪田様

窪田様は新卒2年目で新規事業の組織運営兼営業をしているとのことですが、今働いている中でのやりがいや、楽しいことなど教えてくださいワン!

現在jinjerという人事管理システム・人事管理ソフトの組織運営、兼営業をしておりますが、立ち上げたばかりという事もあり、自分たちの意見が反映される事が何よりのやりがいです!

新卒2年目にして、組織運営に携われるなんて羨ましいニャン

株式会社ネオキャリアは新卒時から裁量権があります!

例えばですけど他の企業で過ごした3年間と、ここ、ネオキャリアで過ごした3年間は、圧倒的に後者の方が裁量権のレベルが違うので、3年後に比べてみると、大きな差が生まれています。

自分の成長を意識して、日々お仕事をしているのでネオキャリアはいい環境だと思います!

窪田様が多くの裁量権を与えられ、活躍していることは分かりましたワン!ところで、窪田様が今扱っている人事管理システム・人事管理ソフトはどういうサービスなんだワン?

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ネオキャリアのサービス【jinjer】とは

jinjerというサービスはですね・・・簡単に言ってしまうと、「クラウド型勤怠管理システム」です!俗にいうHRテックです!

勤怠管理…?HRテック…?

ご説明致します!!

「勤怠管理」とは、使用者(企業や事業所)が従業員の就業状況を適正に把握することを指します。 具体的には、タイムカードやICカードなどの勤怠管理システムを利用し、始業から終業までの時刻、時間外労働、有給休暇取得の状況などを記録し、チェックを行います。

https://www.cc-bizmate.jpより引用

「HRテック(HR Tech)」とはテクノロジーの活用によって人材育成や採用活動、人事評価などの人事領域の業務の改善を行うソリューション群を指す言葉で、HR(Human Resources)とテクノロジー(Technology)を組み合わせた造語です。

https://bizhint.jpより引用

つまり、就業者の就業状況を把握することを「勤怠管理」といいます。

従来の企業は、「エクセル」などで就業者全員を管理するので、とても効率が悪いんですよね…(-_-;)

他にも、企業は就業者の資格や企業内での評価も企業側は把握したいのですが、Excelだけでは難しい所がありました。

そこの穴を埋めるために私たちのサービスjinjerを売り出しています。

企業の人材の情報を包括的に体系化し、企業の方が従業員を効率よく把握できるようなサービスを提供しております。

jinjerはこのように「テクノロジーの活用によって人材管理」をしています。
jingerなどのテクノロジーと人事(HR=human relations)を掛け合わせることをHRテックというのですね!勤怠管理と、HRテックご理解頂けましたか?!

わかったニャン!つまり窪田様はjinjerというサービスを使って企業が従業員を把握できるようにしているニャンね!

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ネオキャリアに【就職】しようと思ったきっかけは?

窪田様はバリバリ働いているワンね!なぜネオキャリアに就職しようと思ったワン?

①裁量権が多くもてるという事
②若手の社員でも海外へ行ける選択肢が取れる事

から、株式会社ネオキャリアを選びました。

実際に今度タイに飛ぶことになっています(笑)

大変かとは思いますが楽しみです!

タイ!!すごいワン!
先ほども言ってた通り裁量権は成長したい人にとっては大事かもしれないワン!
でも、なぜ、②若手の社員でも海外へ行ける選択肢が取れる、ことを基準にしたワン?

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ネオキャリア窪田様が【海外に行く】理由は?

明治大学情報局 ネオキャリア 窪田様
エチオピア!

僕は前提として、就職活動をする気はなかったんですよ(笑)

就職活動をする気がなかったニャン?!

死ぬときに世界をこの目で見てないと後悔していると思ったんですよ(笑)

就職なんていつでもできるじゃないですか。

世界を見るために、就職活動をしないで海外でも放浪しようと思ってたのです。

でもその時に彼女がいたので将来のことも考えて、職を探すことにしました(笑)

(笑)
なぜ海外にそこまで思い入れがあるワン?

元々大学生時代に留学や海外でバックパッカーをやった経験からも、海外では、日本で味わえないような価値観の広がりを感じました。

そして、日本のメディアで言われていることと、実際の海外の実情には大きな乖離を感じたのです。

例えば、インドに行ったときに10円しかしないチャイティーを一生懸命売っている人や手足がないのにどうにかしてお金を這いつくばってでも稼ごうとしている人がいて、

日本では考えられないなと思いました。

その経験があってから価値観を拡げる、視野が広がるという事に興味が生まれ、価値観や視野を広げる手段として、海外へ度々出かけ、放浪したいという思いが生まれたのです。

でも彼女もできて将来のことを考えた時に、就職をせざるを得ない狭間で

①裁量権がある

②若手社員でも海外に行ける

に該当する企業を探しました。

そこに該当する企業でがネオキャリアだったので、ネオキャリアへの思いが強まったのです。

にゃるほど…。
窪田様の海外の経験は”ただの旅行”ではなく、「価値観や世界観、考え方を変える手段」となっていたニャンね!
それは魅了されるニャン!
それでは今の明治大学生に一言お願いしますワン!

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明治大学生に一言

明治大学情報局 ネオキャリア 窪田様

僕から言いたいことは、二つあります。

①とにかく遊べ

②英語を身に着けろ

ことです。

①⇒

自分が楽しいこと、好きなことを好きな仲間ととことん深堀して遊んでほしいと思います!

自分のコミュニティを作るだけでなく、自分たちのコミュニティとは一歩先をいく大人のコミュニティでも遊べるともっといいと思います!

なぜならば、自分より年齢が上の人は自分より多くの経験をしています。

必然的に価値観も違ってきますし、中にはぶっ飛んでいる人もいます。

やはり夢とか自分のしたい事って「自分の選択肢」の中でしか選べないんですよ(笑)

自分の周りの限られたコミュニティだと視野が狭くなる可能性があります。

そういう経験豊富な大人と出会うことで自分の価値観に影響を与えるとともに、自分の選択肢を増やしてみてください!

②⇒

突然ですが、今後3年ぐらいで日本終わると思います(笑)

海外の方がビジネスチャンスが大いにあります。

なので、もし大学生の時の自分に何か言い聞かせることができたとしたら、まずは英語をぺらぺらにして欲しいなって思いますね(笑)

やはりインドでの経験からも、海外は多くの影響を僕に与えてくれました。

日本だけだと視野が狭くなります。

視野を広げられる「海外」に出るために英語をまずは身に着けてみてください!

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最後に

明治大学情報局 ネオキャリア 窪田

やっぱ営業職をしてて本当に嬉しいことはお客様から直接「ありがとう」と言われることですね。
営業職である僕は密にお客様と関わります。ダイレクトにお客の思いが届くので本当にうれしいですし、やりがいです。

と窪田様から営業職のやりがいを聞かせていただきました!

今回インタビューをしていて気づいたことは下記の通り。

①自分の価値観を変えるような行動

②自己成長できる職種につくこと

③やりがい大事

自分がどんな職種につきたいのかはわからないですが、今回のようなインタビュー含め多くの経験をすることで確立していきたいと感じました。

明大生の皆さんも、気づきを得られる記事になったと思います。

窪田様、貴重なお時間をいただきありがとうございました!今後ともよろしくお願い致します!

読者の中で、感想などございましたら、コメントやリプライの方にお願い致します!

もしインタビューしてほしい団体や企業様などございましたら、お気軽にご相談ください。よろしくお願い致します。
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